ご相談・ご質問(平日11~18時)
格安フィリピン留学を実現する方法5選|費用相場と節約術
2026.01.20記事
英語を学びたいと思いつつ、欧米への留学は費用が高くて諦めかけていませんか。そんな方におすすめなのが、コストパフォーマンスに優れたフィリピン留学です。
本記事では、フィリピンで格安留学が叶う理由や具体的な費用相場、さらに費用を抑えるための節約術をご紹介します。安さだけでなく、失敗しない語学学校の選び方や注意点も解説するので、予算内で充実した留学生活を実現させたい方は必見です。
フィリピンで格安留学が叶う理由

フィリピン留学が圧倒的な低価格を実現できるのには、いくつかの明確な理由が存在します。欧米圏の半額以下でマンツーマンレッスンを受けられる背景を知ることで、安さに対する不安も解消されるでしょう。ここでは、フィリピンならではの費用を抑えられる具体的な理由について詳しく解説します。
人件費や物価が日本より安いから
フィリピン留学が格安である理由は、日本と比べて人件費と物価が安いからです。
この人件費の差が授業料の安さにつながり、欧米では高額になりがちなマンツーマンレッスンを、1日4〜8コマもリーズナブルに受講できます。英語教育を専門的に学んだ講師や、TESOLなどの資格を持つ講師も多く、低コストながら教育の質にも定評があります。
現地の物価は日本の約1/3〜1/2程度であるため、日々の生活費はもちろん、アクティビティなどの娯楽費も節約できるでしょう。ただし、近年は物価上昇も進んでおり、観光地や日本食レストランなど割高な場所もあるため浪費には注意が必要です。メリハリのある支出を心がければ、費用を抑えて充実した留学生活を送れます。
語学学校同士の競争が活発だから
フィリピン、特にセブ島やバギオといった人気の留学エリアには、数多くの語学学校がひしめき合っています。学校同士の活発な競争が、結果として学費の低価格化やサービス品質の向上につながっているのです。
各学校は他校との差別化を図るために、優秀な講師の確保やカリキュラムの充実に力を入れつつ、留学生が集まりやすいリーズナブルな料金設定を打ち出しています。寮の設備を充実させたり、食事のクオリティを上げたりと、費用対効果を高める企業努力が絶えず行われていることも、留学費用が抑えられる要因のひとつでしょう。
低価格であっても質の高い授業と快適な生活環境が提供されており、留学生にとっては恵まれた状況が生み出されています。
日本から近く渡航費を抑えやすいから
日本からフィリピンまでの距離の近さも、留学費用を大きく抑えられる重要な要因といえます。
アメリカやイギリスなどの欧米圏へ渡航する場合、航空券だけで10万円以上の出費になることが一般的です。しかし、フィリピンであれば飛行時間は直行便でわずか4〜5時間程度と短く、航空券の相場も往復で3〜10万円ほどに収まります。
さらに、LCC(格安航空会社)を利用したり、セール期間を狙って予約したりすれば、比較的安くチケットを手に入るでしょう。移動にかかる費用と時間が最小限で済むため、浮いた予算を現地でのアクティビティや少し長めの滞在期間に回せて、限られた資金を有効に活用できます。
フィリピン留学の費用相場

フィリピン留学にかかる1ヶ月の総費用は、約27〜42万円が目安です。欧米留学と比べるとリーズナブルですが、内訳を理解しておくことでより正確な予算計画が立てられるでしょう。
| 項目 | 詳細 | 1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 | 12ヶ月 |
|---|---|---|---|---|---|
| 学費 | 授業料 | 約15〜20万円 | 約35〜50万円 | 約60〜90万円 | 約110〜180万円 |
| 教材費 | 約3,000円 | 約8,000円 | 約1.2万円 | 約2.4万円 | |
| 入学金 | 約1.5万円 | ||||
| 生活費 | 食費 | 約1.5万円 | 約4.5万円 | 約9万円 | 約18万円 |
| 光熱費・水道代 | 約4,000円 | 約1.2万円 | 約2.4万円 | 約4.8万円 | |
| 日用品代 | 約3,000円 | 約9,000円 | 約1.8万円 | 約3.6万円 | |
| 通信費 | 約1,000円 | 約3,000円 | 約6,000円 | 約1.2万円 | |
| 交通費 | 約4,000円 | 約1.2万円 | 約2.4万円 | 約4.8万円 | |
| 交際費・娯楽費 | 約2万円 | 約6万円 | 約12万円 | 約24万円 | |
| その他 | 渡航費 | 3〜10万円 | |||
| 保険・医療費 | 約1〜3万円 | 約3〜7万円 | 約6〜12万円 | 約12〜24万円 | |
| ビザ・現地諸費用 | 1.5〜2万円 | 約3〜4万円 | 約6.6万円 | 約13万円 | |
| 合計 | 約27~42万円 | 約60~88万円 | 約106~150万円 | 約198〜281万円 | |
ここでは、「学費」「生活費」「その他」の3つの項目に分け、それぞれの目安金額と特徴について詳しく見ていきましょう。
学費
フィリピン留学の学費は、1ヶ月あたり約15〜20万円が一般的な相場です。この金額には授業料だけでなく、学生寮での滞在費や食費、学校によっては掃除や洗濯のサービス代まで含まれています。欧米留学では家賃や食費が別途かかることを考えれば、コストパフォーマンスが高いといえるでしょう。
ただし、マンツーマンレッスンのコマ数を増やしたり、相部屋ではなく1人部屋を選んだりすると、当然ながら学費は高くなります。逆に、複数人の相部屋を選び、グループ授業を交えた標準的なコースを選択すれば、費用を圧縮できるでしょう。自分の学習目標や予算に合わせて、柔軟にプランを組み立てられます。
生活費
フィリピンでの1ヶ月の生活費は、約3〜5万円を見込んでおけば十分でしょう。
学費に食費が含まれている場合、日常的な生活費として必要になるのは、休日の外食代や交通費、日用品の購入費、そして交際費などに限られます。フィリピンは物価が日本の約1/3〜1/2程度と安く、タクシーの初乗り料金も約100〜150円程度と交通費も格安です。ローカルの食堂を利用すれば、1食数百円で済みます。
週末にマッサージに通ったり、美しい海でアイランドホッピングを楽しんだりしても、日本と比べて財布への負担はごくわずかです。ただし、輸入食品や外資系のチェーン店を利用すると日本と同じくらいの価格になるため、現地らしい生活を楽しみながら、支出管理を徹底しましょう。
その他
学費や生活費以外に必要となる費用には、往復の航空券代、海外旅行保険料、そしてビザ関連の申請費用などが挙げられます。これらを合わせると、1ヶ月で約5〜15万円程度が目安となるでしょう。
航空券は利用する時期や航空会社によって3〜10万円と幅があり、事前の準備次第で大きく節約できます。海外旅行保険も、クレジットカードの付帯保険でカバーできる範囲であれば、数万円の費用を浮かせられるでしょう。
フィリピン特有の費用としては、SSP(特別就学許可証)や、滞在が30日を超える場合のビザ延長費用などが必要になります。現地の学校を通じて支払うことが多く、事前にいくらかかるのかをエージェントなどに確認しておくことが大切です。
格安でフィリピン留学を実現する方法5選

もともとリーズナブルなフィリピン留学ですが、少しの工夫次第でさらに費用を抑えられます。ここでは、航空券の取り方から学校の選び方まで、格安で留学を実現するための具体的な方法と節約術を見ていきましょう。
留学する時期を工夫する
ゴールデンウィークや夏休み(7〜8月)、春休み(2〜3月)などの繁忙期は航空券が高騰するだけでなく、航空会社によっては倍以上の価格になることもあります。反対に、4月〜6月や10月〜12月といったオフシーズン(閑散期)を狙えば、航空券を安く購入できるでしょう。
また、語学学校側も生徒が少ない時期には独自の割引キャンペーンやプロモーションを実施するケースが多いです。航空券と学費の両面でコストダウンを図れるため、日程の調整が可能な社会人や休学中の学生には特におすすめ。LCCのセール時期と組み合わせることで、渡航費を大幅に節約できるでしょう。
キャンペーンや割引制度を活用する
留学エージェントが不定期に実施している割引キャンペーンや、長期留学向けの割引制度を見逃さないようにしましょう。
「早割」として渡航の3〜6ヶ月前に申し込むことで入学金が免除されたり、授業料が割引になったりするケースがあります。ほかにも閑散期限定のプロモーションとして、寮のアップグレードや特定の費用の免除など、留学エージェントによってさまざまです。
さらに、留学期間が長くなるほど割安になる「長期割引」を設定している学校も多くあります。数ヶ月以上の留学を検討している場合は、期間をまとめて申し込むことでトータルの費用を抑えられるでしょう。割引に関する情報は、エージェントを通じて最新情報を入手することがおすすめです。
学校の料金に含まれる費用を比較する
語学学校のパンフレットやウェブサイトに記載されている料金を見る際は、その金額に何が含まれているのかを細かく比較することが重要です。
格安に見える学校でも、実は食事代が平日のみの提供であったり、水道光熱費や教材費、ビザの申請代行手数料が現地で高額に請求されたりするケースがあります。一方、料金が少し高めであっても、週末の食事や洗濯サービス、無料のアクティビティまで含まれている学校のほうが、結果的に安く済むこともあるでしょう。
現地に到着してから「こんなはずじゃなかった」と後悔しないためにも、表面的な価格だけに惑わされず、生活に必要な費用がどこまでカバーされているのかをしっかり確認してください。
航空券を早めに予約する
渡航費を節約する効果的な方法は、航空券をできるだけ早めに予約することです。フィリピンへの航空券は、搭乗日が近づくにつれて価格が高騰する傾向があるため、出発の2〜3ヶ月前には手配を済ませましょう。
ゴールデンウィークや年末年始などの旅行シーズンは避け、オフシーズンを狙って早めの行動を心がけることが、格安留学を成功させるための大きなポイントです。
留学エージェントを活用して最適なプランを選ぶ
「エージェントを通すと高くなる」と思われがちですが、フィリピン留学においては手数料無料のエージェントを利用することで、むしろ安くなるケースが多々あります。エージェントは各学校の最新キャンペーン情報を把握しており、割引を見逃さないためには欠かせません。
留学エージェントの「LALALA」では、特別料金で案内できる学校があります。手数料がかからないだけでなく、豊富な知識を持つカウンセラーが予算に合わせた最適なプランを提案してくれるため、結果的に費用対効果の高い留学が叶うでしょう。
また、ビザ申請や航空券の手配など、複雑な手続きでのミスや追加費用の確認漏れを防いでくれます。プロの知識を無料で活用し、賢くコストダウンを図りましょう。
格安でも失敗しない語学学校の選び方

費用を抑えることは大切ですが、安さだけを追求して学習環境が疎かになっては本末転倒です。ここでは、格安であっても絶対に失敗しない語学学校の選び方を、詳しく解説します。
授業内容やマンツーマン授業数を確認する
学校を選ぶうえで重要なのは、提供されているカリキュラムとマンツーマン授業のコマ数です。
日常英会話を学びたいのか、TOEICなどの試験対策をしたいのか、自分の目的に直結したコースが用意されているかどうかを確認しましょう。自分の学習目標と照らし合わせ、限られた時間のなかで効率的にスキルアップできる授業構成が組まれているかを見極めてください。
また、料金が安い学校のなかには、マンツーマン授業が極端に少なく、グループ授業や自習時間が大半を占めているコースもあります。フィリピン留学のメリットは、講師と1対1でたっぷり話せる環境にあるので、1日に何時間のマンツーマンレッスンが受けられるのかを必ず確認しましょう。
サポート体制の充実度を確認する
慣れない海外での生活をスムーズに送るためには、学校側のサポート体制が整っているかどうかも、必ず確認してください。
特に初めて留学する方や英語力に自信がない方は、日本人スタッフがキャンパスに常駐している学校を選ぶと安心でしょう。体調不良時の病院の手配や、学習面での悩み相談など、いざというときに日本語でサポートを受けられる環境があれば、余計なストレスを抱えることなく勉強に集中できます。
また、到着時の空港ピックアップサービスがあるか、オリエンテーションが丁寧に行われるかなどもチェックしましょう。生活面の不安を取り除き、学習だけに専念できる手厚いバックアップがある学校は、結果的に高い満足度につながります。
学校の立地や生活環境を確認する
快適な留学生活を送るうえで、学校の立地と生活環境のチェックは重要です。
大型ショッピングモールやレストランが徒歩圏内にある便利な都市型の学校もあれば、海沿いの静かなリゾートエリアでリラックスしながら学べる学校、あるいは誘惑が少なく涼しい気候の山間部に位置する学校など、ロケーションによってライフスタイルは大きく変わります。
また、寮の設備も学校によってさまざまです。Wi-Fiの通信速度やシャワールームの水圧、食事のクオリティなどは日々のストレスに直結するため、事前に確認しましょう。自分がどのような環境であればリラックスして学習に打ち込めるのかをイメージし、理想の条件に合った立地の学校を選ぶことが大事です。
日本人比率や国籍バランスを確認する
英語環境を左右する日本人比率や留学生の国籍バランスも、事前確認が欠かせません。日本資本の語学学校では日本人比率が50〜100%と高いケースが多く、食事やサポートが日本人に合っているというメリットがある反面、つい日本語で話してしまうリスクが伴います。
一方、海外資本などの多国籍な学校であれば、アジアを始め欧米、中東などのさまざまな国の学生が集まるため、授業外でも自然と英語でコミュニケーションを取る機会が増えるでしょう。
国際的な友人を作り、異文化交流を通じて英語を実践的に使いたいのであれば、日本人比率が低く国籍バランスの良い学校を選ぶことで、24時間英語漬けの環境を作り出せるはずです。
口コミや卒業生の評判を参考にする
パンフレットや公式ウェブサイトの情報だけでは分からない「リアルな実態」を知るために、卒業生の口コミや体験談を積極的に参考にしましょう。実際にその学校で学んだ人たちの声からは、講師の質のバラつきや、寮の清潔さ、食事の美味しさ、そしてWi-Fiの接続状況など、生活の質に直結する生の情報が得られます。
もちろん、人によって感じ方は異なるため、すべての口コミを鵜呑みにする必要はありませんが、複数のレビューを読み比べることで、その学校の全体的な傾向や雰囲気が見えてくるはずです。
良い評価だけでなく、ネガティブな意見にも目を通し、自分が妥協できる点とできない点を整理しながら、納得のいく学校選びに役立ててください。
フィリピン留学で費用を抑える際の注意点

フィリピン留学はリーズナブルさが魅力ですが、ただ安さばかりを追い求めてしまうと思わぬ落とし穴にハマる危険性があります。ここでは、費用を抑える際に気をつけるべきポイントを見てみましょう。
安さだけで学校を選ばない
留学費用を節約したい気持ちは分かりますが、極端に安い学費だけを理由に学校を決めてしまうのは危険です。異常に低価格な学校の場合、施設が古くて不衛生であったり、食事が質素で口に合わなかったりするリスクがあります。
学校選びに失敗すると、せっかく現地に行っても英語力が伸びず、時間とお金を無駄にしてしまいかねません。充実した留学生活を送るためには、「なぜこの料金なのか」という背景を理解し、施設の清潔さや治安の良さ、そして何より教育のクオリティがしっかり確保されている学校を見極めることが重要です。
学費以外にかかる費用も確認する
留学の予算を立てる際、日本で支払う学費や航空券代だけで計算してしまうと、現地で予想外の出費に慌てることになります。フィリピン到着後に語学学校へ直接支払う「現地支払い費用」の存在を忘れないでください。
費用には、SSP(特別就学許可証)の申請費や、滞在が30日を超える場合のビザ延長費用、さらには外国人登録証(ACR I-Card)の取得費用などが含まれ、数万円単位の出費となります。そのほか、寮の保証金やテキスト代、使用した分の電気・水道代が現地で請求されることも一般的です。
安心して留学生活を送るためも、これらの学費以外にかかる必須費用を事前にしっかりと把握し、余裕を持った資金計画を立てましょう。
格安フィリピン留学に関するQ&A

初めてのフィリピン留学に向けて、安さゆえの学習効果やマンツーマン授業の質、あるいは手配の方法について疑問を抱いている方は多いでしょう。ここでは格安フィリピン留学を検討する際によく寄せられる代表的な質問とその回答をまとめたので、参考にしてください。
格安の語学学校でも英語力は伸びますか?
格安の語学学校であっても、本人の取り組み方次第で英語力をしっかりと伸ばすことは十分に可能です。
フィリピン留学の強みは、費用に関わらずマンツーマン授業が中心であり、アウトプットの機会が確保されている点にあります。学校の料金が安い理由は、キャンパスが郊外にあったり、最新の設備が整っていなかったりといった生活環境の違いによるものが多く、授業自体の質が極端に劣るわけではありません。
より効果を高めるためには、渡航前に中学レベルの文法や単語の基礎を身につけておくことが必須です。現地では予習復習を徹底し、授業外でも多国籍な友人と積極的に英語で会話する努力を続ければ、格安留学でもスキルアップを実感しやすいでしょう。
格安留学でもマンツーマン授業は受けられますか?
はい、格安の語学学校であっても、フィリピン留学の代名詞であるマンツーマン授業は受講できます。
欧米の語学学校と比較して、低価格でありながら1日に4〜6時間もの密度の高いマンツーマンレッスンを受けられることがフィリピンの大きな魅力です。料金を抑えるために4人部屋や6人部屋といった相部屋を選択し、授業のコマ数を調整することで、マンツーマンの恩恵を受けながらトータルコストを格安に抑えられます。
講師と1対1で自分のペースに合わせて弱点を克服できるため、費用対効果を重視し、スピーキング力を向上させたい方にとって、フィリピンは絶好の学習環境です。
フィリピン留学は自分で手配したほうが安いですか?
語学学校の手配をすべて個人で行えば安くなると思われがちですが、実際には留学エージェントを利用したほうが結果的にお得になるケースが少なくないといえるでしょう。
多くのエージェントは学校側から紹介手数料を受け取って運営しているため、利用者が相談や手配の代行費用を支払う必要は基本的にありません。エージェント独自のキャンペーンや割引プランが適用されることも多く、個人で直接申し込むよりも学費が安くなることもあります。
複雑なビザ手続きのアドバイスや航空券の手配、現地でのトラブルサポートまで無料で受けられるため、時間と手間も節約できるでしょう。安心かつ費用を抑えて留学するなら、プロに任せるのが賢明な選択です。
まとめ:LALALAで留学を成功させよう
フィリピン留学は、欧米に比べて費用を抑えつつ、マンツーマン授業で確実に英語力を伸ばせる魅力的な選択肢です。時期選びや相部屋の活用など、節約術を駆使すれば格安での渡航も夢ではありません。しかし、安さだけで学校を選んで後悔しないよう、事前のリサーチが重要です。
留学エージェント「LALALA」では、希望する留学スタイルに合った学校選びや豊富な実績をもとに、目標達成を全力でバックアップします。どのような形で留学するのがベストか悩んでいる方は、まずは無料カウンセリングを通して気軽に相談してみてください。
関連記事
-
ESL一般英語コースを学べる語学学校一覧【1人部屋】
ESLとはEnglish as Second Languageの略で、英語を母国語としない方のための学習内容になっています。フィリピンのほとんどの語学学校でESLのコースが開講されており、話す(スピーキング)、書く(ライ…
2019.02.12 -
フィリピン留学時の予防接種一覧。時期や費用を解説
フィリピン留学に向けて準備を進めるなかで、予防接種を受けるべきか悩む方は多いのではないでしょうか。日本とは異なる衛生環境や気候のフィリピンでは、日本では馴染みのない感染症にかかるリスクが潜んでいます。健康で充実した留学生…
2026.04.17 -
フィリピン留学の奨学金制度を徹底解説。種類・応募条件・申請方法など
「留学したいけれど費用が心配」「奨学金の選び方がわからない」と不安な方もいるのではないでしょうか。フィリピン留学は欧米より費用を抑えやすいとはいえ、学費や生活費の負担は決して小さくありません。 この記事では、費用の目安や…
2025.07.15 -
フィリピン大学の正規留学とは?費用・条件・方法などを解説
フィリピンに語学留学するのではなく、大学生として学位取得を目指す方法があります。いわば、「正規留学」として、フィリピンの大学に入学するという選択肢です。英語で専門分野を学びながら、比較的費用を抑えて大学卒業を目指せること…
2026.02.19 -
フィリピンで気をつけることとは?治安やマナーについて知っておこう
フィリピンへの留学や旅行を検討する際、最も気になるのが現地の治安や生活マナーではないでしょうか。美しい海や温かい人々に囲まれた魅力的な国である一方で、日本とは異なる治安状況や文化が存在します。 本記事では、…
2025.10.29 -
セブ島で絶対行きたいアイランドホッピング|留学生におすすめの過ごし方
セブ島は、美しい海と自然が魅力のリゾート地として、世界中の旅行者や留学生に人気があります。 中でもアイランドホッピングは、セブ島ならではの特別なアクティビティです。 1日で複数の島を巡りながら、透き通った海でシュノーケリ…
2025.09.29